ですから、のれん分けで一番大事なのは自分で儲けることができるか、です。そして主の念いをストレートに実行することができるか、です。
私は柱という言い方をしていますが、私の代わりに一つの柱としてやっているのを、50人いれば50本の柱に分けたい。50本がしっかり立ってくれれば、この組織は維持できるという、そこを目指してやっています。