さて、どうして「うれしい新聞」をずっと書き続けているかというと、教育のためにやっているのです。
外に対して先に宣言をしてしまった、だからうちはこういうやり方でやりますよ、だからそれに合わせてくださいね、という教育のためにやっています。
確かに外に対しては宣伝なのですが、内側に対しては教育なのです。
「うれしい新聞」をずっとやり続けているのは、そういうことなのです。